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亜麻仁油:未精製

商品について
店主おちづの一言


植物性のオメガ3のオイルをようやく見つけました。

オメガ3は生きていく上で絶対に摂取し続けたい。


オメガ3ってなに?

オメガ3、オメガ6、オメガ9といって脂質の一種です。


脂質はなぜ必要な三大栄養素なかというと。


人間の細胞、血液、ホルモンの生成や再生にとても大事なものだから。


その中でもオメガ3の特徴は体の中で作れない必須脂肪酸。

そして、身体の細胞や膜を柔らかく保ってくれる存在。


オメガ3は青魚や脂肪の多いサーモンやマグロを食べることで摂取できます。


が、オメガ3はとても熱に弱い。


だから魚に関しては、生で食すしかありません。


毎日生魚を食べれますか?って話です。


それで注目されているのが、食物性オメガ3です。


その中でも、おちづが注目しているのが

「亜麻仁油」

オメガ3オイルいろいろあるけど、亜麻仁です。


なんでかというと。


亜麻仁油にしか含有されていないホルモンのエストロゲンの調整をしてくれるポリフェノールの一種、リグナンという成分が含有されているから。


もうすぐきそうである更年期障害ですね。(店主おちづ40代)

あとは毎月の月経。

そんな女性特有のトラブルにいいと言われているんです。


女の人は絶対に必須。


次は、細胞が柔らかくなる話。


卵子も一つの細胞。


細胞が柔らかくなることで、精子が侵入してくれるそう。

最近の女性は食事が悪すぎて、卵子がカチカチなんだって。


だから、精子が泳いできても、

ばーーーーん!!

え??!!卵子が硬くて入れない!!

ってなってるそうです。


そして世の中の、塾ブーム。

小学校になる前から、字を教えて、英語教えて・・・


いやいや。そんなことよりも、オメガ3です。

といろんな学者が言っております。


脳も細胞の塊。

脳細胞や神経細胞の機能を高めることで記憶力アップにつながるんだった〜〜。


つまり、認知症を予防して、さらには認知の初期段階の鬱も予防できるってことです。


小さい子からお年寄りまで、オメガ3はとにかく大事。


ただ!

亜麻仁油のデメリットは、

・熱にとても弱いこと

・酸化がものすごい進むのが早いこと


開封したら2ヶ月以内が鉄則で冷蔵庫保管が安心です。


加熱できないし、熱いものには入れられません。

食事に混ぜるなら、サラダのドレッシングとしてや

漬物や納豆にかけると手っ取り早くておすすめです。


亜麻仁オイルは商品として色々ありますが、この商品にしたのは圧搾した日を書いているという安心感と、もちろん薬剤で育ったものではないということです。


私の見解では、油も限界があり酸化はボトリングするときに進んでいるもの。


もし絶対に逃したくない、しっかりオメガ3を摂取したい!


という方は別商品の「まぐろのオメガ3サプリメント」でどうぞ。


家族にしれっと健康維持して欲しい人はドレッシングに混ぜてしまうのがおすすめです




商品詳細


シベリアの大地で育った、発芽率95%以上(自社調べ)、 非遺伝子組み換えのこだわりの亜麻仁を使用。


鮮度にこだわり、佐賀の自社工場にて、コールドプレス(低温圧搾)製法で搾油しています。

一度搾った種にも油がまだまだ残っていますが、それ以上の搾油は行わず、上質な一番搾りの油(エクストラバージンオイル)のみを遮光瓶に詰め、パッケージに搾油日を明記するなど、安全・安心のこだわりが詰まった油です。


  • 舌触りが軽やかで甘み・旨みのあるフレッシュな味わい
  • 細胞膜構成の必須脂肪酸、αリノレン酸(オメガ3脂肪酸)含有
  • 非遺伝子組み換え(GMO-FREE)亜麻仁使用
  • 国内検査機関にて農薬検査をクリアしたロシア産亜麻仁を、佐賀県の自社工場で搾油
  • 95%以上発芽種を使用
  • 低温圧搾、未精製
  • 一番搾り油(エクストラバージンオイル)100%
  • 鮮度を保つため遮光瓶を採用
  • パッケージには搾油日を明記していて、鮮度がわかる



原材料名:食用亜麻仁油(国内搾油)

内容量:110g

賞味期限(搾油日より):1年

生産国:日本(搾油:佐賀県)




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